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PHP:タイムスタンプのフォーマット指定子まとめ

タイムスタンプ TIPS
タイムスタンプの表示方法。

めっちゃパターンあって、しかも、省略形(11月をNovとか)に関しては文字コードによって化けるという。
とりあえず辞書的な意味としてもまとめておこうと思う。

基本的には、
「%」を冠につけて、年のことならYearなので「Y系」の大文字小文字で表します。

よく「YYMMDD」とかって書かれるのは、年(Year)を2桁、月(Month)を2桁、日(Day)を2桁みたいなことを意味してます。

111102 ・・・ 2011年11月2日
090218 ・・・ 2009年2月18日
みたいな感じです。


同じような感じで
「YYYYMMDD」とかって書かれた場合は、年(Year)を4桁、月(Month)を2桁、日(Day)を2桁ってことですね。

20010512 ・・・ 2001年5月12日



タイムスタンプの表示方法は、こんなものさえ分かっていればとりあえずは。
UNIXタイムという別の表現方法もあるけれど、とりあえず今回はスルーで。

タイムスタンプはログ取得系(お問い合わせがあった日時だったり、登録があった日だったり)で頻繁に使うので
有名の略式は覚えちゃいましょう(太字にしました!)。

面倒ならこのサイトを辞書のようにしてもらうか、本を買いましょうね


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HTTPリクエストヘッダ(ステータスコード)まとめ

ウェブサイトにアクセスするとHTMLなどのデータをユーザーに対してレスポンスをする前に、必ずこのHTTPステータスコードを返されます。

聞いたことある人も多いかもしれませんが、
「404 not found(よんまるよん、のっとふぁうんど)」とかってやつのことです。

この404とかの数字に示されてることの解説をしたいと思います。
ちなみに、404はページがない(見つからない)というステータスコードです。

SEO系で大事なのは、200、300系。
ウェブ一般として大事なのは、300、400、500系でしょうかね。
まぁどれも大事なので全体感を覚えましょう(細かいのは必要なし)。
100番台はいらない子(覚える必要なし)。

区分 説明句 内容
100番台 Informational 情報提供のためのステータスコード
200番台 Success 成功を表すステータスコード
300番台 Redirection 転送に関するステータスコード
400番台 Client Error クライアント側のエラーに関するステータスコード
500番台 Server Error サーバ側のエラーに関するステータスコード
簡単に言うと、100系はただのインフォメーション、200系は正常。それ以外は基本的にサイトにアクセスできていません。
300系はポジティブな理由でアクセスできません(いわゆるリダイレクト=転送されますので)。
400系から後ろの番号は基本的にネガティブな要素でアクセスできないことになります。

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バナーの一般的サイズと名称

自分用のメモ。

大カテゴリー 中カテゴリー サイズ(横×縦) 容量
バナー広告 スモールバナー 224×33 10KB
レギュラーバナー 468×60 20KB
ラージバナー 728×90 30KB
最も一般的。ローテーション表示によるインプレッション保証型のメニューが多い
バッジ広告 スモールバッジ 120×60 10KB
レギュラーバッジ 120×90 15KB
ラージバッジ 125×125 20KB
特定のカテゴリーのページに、掲載期間を決めて企業名やブランド名を常時表示する用途が一般的
レクタングル広告 スモールレクタングル 200×200 30KB
レギュラーレクタングル 300×250 40KB
ラージレクタングル 336×280 50KB
バナーの中では大型なので目立つ。テレビ画面の形状に近いため、Flash動画の表示にも向く

スカイスクレーパー広告

レギュラースカイスクレーパー 120×600 30KB
ワイドスカイスクレーパー 160×600 40KB
ラージスカイスクレーパー 148×800 50KB
大型なので目立つ。ただし掲載位置は、ページの右端などに限られる場合が多い

タイプ サイズ(横×縦)
バナー 468×60
ビッグバナー 728×90
スクエア 250×250
スクエア (小) 200×200
レクタングル (大) 336×280
レクタングル 300×250
スカイスクレイパー 120×600
ワイド スカイスクレイパー 160×600