主に「くだらないこと」「デジタル機器系」「すげぇと思ったもの」「Googleなどの検索エンジンもの」「マーケットやアンケート調査」「サッカー」「ゲーム」「ロードバイク(自転車)」などの情報をピックアップしています。たまにSEO、Ruby、CMSなどのナレッジログがあります。
RSS feed

ブックマークボタン

Skype

Chat with me - cyborgninja: オフライン

その他

ブログランキング・にほんブログ村へ
フィードメーター - 機械忍者
あわせて読みたいブログパーツ
 

このサイトについて

主に「ウェブサイト関連のネタトピック(SEOとかユーザビリティとか)」、「IT関連のTIPS、ナレッジ」などをつらつらと入れていきます。
Ruby、Rails、ObjectiveCなどのプログラム的なもんもありますが、MACとかiphoneとかそういうものも取り上げますし、ブログとかSNSとかも雑食に扱います。
「うわ、これどうやんだっけ?」ってことがここのサイトで調べられたらいいなぁ(遠い目)
絶賛不定期連載のため、RSSやTwitterなどで更新を確認してくださいー

おすすめ漫画

  • サイトにダメージを与える SEM グレムリン

    Posted on 10月 4th, 2004 機械忍者 No comments

    Japan.internet.com Webマーケティング – サイトにダメージを与える SEM グレムリン
    ほんとうにこのサイトはw
    SEM関係用語において「ネガティブキーワード」ってそんなに一般的でしたっけ?
    一部ユーザーは意味わからねぇんじゃねぇの?

    ・ネガティブキーワードの不在
    対象範囲が広かったり、フレーズ検索の場合、 ネガティブキーワードを無視すると Google ではダブルパンチを受ける。関連性の低いキーワードではターゲットを絞れなくなり、 CTR が落ちてしまう。ターゲットを絞れないキーワードは「排除指定」すべきだ。
    CTR が低いと、同じ内容でも検索結果の最後のほうに表示されてしまう。 CTR が特定の値以下になると、表示結果が「Google 限定」 グループにされてしまうこともあり、最終的には Google で無効になったり、完全に削除されてしまうことになる。
    しかも、Google や Overture などの各種オークションエンジンでは、クリックストリームの品質を維持するネガティブキーワードがないと、この潜在的なネガティブキーワードを含んだクリックも計算されてしまう。望まないクリックにコストがかかり、検索利用者にとっても使いにくくなる。

    ネガティブキーワードの意味を書け。一般ユーザーも見るサイトなのだから対象ユーザーに対して用語の説明ぐらいちゃんと書け。訳す人がわかってないんだと思うけど、編集段階で気づけ。
    この説明文の意味のなさで下のほう読む気なくすよなぁ。
    そもそも、Blog(ブログ)文化がもたらすビジネスと SEM の関連性なんていう初心者向けのどうでもいい記事が掲載されているわけだから、上記記事を単に翻訳する前になおさら気づけとね。思うわけよ。

Leave a reply