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PHP:タイムスタンプのフォーマット指定子まとめ

タイムスタンプ TIPS
タイムスタンプの表示方法。

めっちゃパターンあって、しかも、省略形(11月をNovとか)に関しては文字コードによって化けるという。
とりあえず辞書的な意味としてもまとめておこうと思う。

基本的には、
「%」を冠につけて、年のことならYearなので「Y系」の大文字小文字で表します。

よく「YYMMDD」とかって書かれるのは、年(Year)を2桁、月(Month)を2桁、日(Day)を2桁みたいなことを意味してます。

111102 ・・・ 2011年11月2日
090218 ・・・ 2009年2月18日
みたいな感じです。


同じような感じで
「YYYYMMDD」とかって書かれた場合は、年(Year)を4桁、月(Month)を2桁、日(Day)を2桁ってことですね。

20010512 ・・・ 2001年5月12日



タイムスタンプの表示方法は、こんなものさえ分かっていればとりあえずは。
UNIXタイムという別の表現方法もあるけれど、とりあえず今回はスルーで。

タイムスタンプはログ取得系(お問い合わせがあった日時だったり、登録があった日だったり)で頻繁に使うので
有名の略式は覚えちゃいましょう(太字にしました!)。

面倒ならこのサイトを辞書のようにしてもらうか、本を買いましょうね


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第1回 railsをローカルにインストールする(バージョン確認も)

mac&ror
マック買ったし、マックにRailsの環境を作ってみようってことで始まりました。

一応最終的には、AmazonAPI使ってなんかしら便利なサイト作りたいなーってことで。
そのための準備含めつつ、そもそもコマンドラインとはなんぞやとかrailsとはなんぞやとかサーバってなんだよ?ぐらいから
ひとつひとつ自分の軌跡を入れていきたいと思っています。


第一回はマックにrailsをインストールするです。

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ubuntuにRubyonRailsをインストールする

ubuntuのメモ残し。


1.
$sudo apt-get install ruby
$sudo apt-get install gems
$sudo apt-get install rails
をインストール

結論:×
多分問題ないんだろうけど、各種のバージョン情報をチェックすると、
apt-getで入れたrailsだけバージョンチェックできない。
→多分あとで問題が出るだろうと思う



2.
$sudo apt-get install ruby

$sudo apt-get install gems
$sudo gem install rails

結論:○
全部のバージョンチェックが可能

ただし2の工程で、1を先にやってしまっていると、apt-getで完全に削除しないといけない。
インストールを普通にすると、こける。


多分こんなエラー。

WARNING:  Installing to ~/.gem since /usr/lib/ruby/gems/1.8 and
          /usr/bin aren’t both writable.
WARNING:  You don’t have /home/*****/.gem/ruby/1.8/bin in your PATH,
          gem executables will not run.
Successfully installed rails-2.3.2
1 gem installed
Installing ri documentation for rails-2.3.2…
Installing RDoc documentation for rails-2.3.2…

最後のgem install railsは、sudoでやらないとインストできない。
参考:rails -v でバージョンが表示された